Emergency
水漏れ・つまりの緊急対応|さいたま市24時間
突然の水漏れ・つまり・お湯が出ない——水のトラブルは待ったなし。さくら水道は24時間年中無休で受付、さいたま市内なら最短15分でかけつけます(到着時間は交通事情等により前後します)。深夜・早朝・休日でも、まずはお電話ください。
こんな緊急トラブルに対応します
- 蛇口・給水管が破裂して水が止まらない
- トイレがあふれそう・流れず使えない
- 床や天井から水が漏れている・垂れてくる
- お湯がまったく出ない(冬場・故障)
- 排水が逆流して使えない
- マンションで階下に水が漏れそう
業者が来るまでの応急処置
被害を広げないために、できる範囲で次の対応を。無理はせず、危険を感じたら触らずにお待ちください。
まずは「止水栓」か「水道の元栓」を閉める
水漏れ・つまりであふれそうなときは、その器具の止水栓(トイレや洗面台の下などにあるツマミ)を右に回して止めます。場所が分からない・効かないときは、屋外の水道メーター横にある元栓(バルブ)を閉めると、家全体の水を止められます。
給湯器・電気まわりは電源を切る
給湯器から水漏れ・異音・異臭があるときは、運転を止めてコンセントを抜く(またはブレーカーを切る)。漏れた水が電化製品やコンセントにかかりそうなときも、感電を避けるため電源を落としてください。
つまりは「無理に流さない」
トイレや排水がつまったとき、繰り返し流すと水があふれて被害が広がります。固形物を落とした場合も、無理に押し込まず、そのままの状態でご連絡ください。
漏れた水を受け止め、貴重品を移動
バケツやタオルで水を受け、家具・家電・書類など濡らしたくないものを移動します。マンション等で階下への漏水が心配なときは、早めの連絡が被害を最小限にします。
緊急対応の流れ
状況をお聞かせください。応急処置のアドバイスもその場でお伝えします。
お近くのスタッフが急行。到着のおおよその時間を事前にお伝えします(交通事情等で前後します)。
原因を確認し、作業内容と料金をご説明。ご納得いただいてから作業します。
スピーディーに対応。現金・カード・PayPay等でお支払いいただけます。